霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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アンカーの表示 [?]本文中に挿入している3~4桁の数字がアンカーです。原則として句読点ごとに付けており、標準設定では本文の左端に表示させています。クリックするとその位置から表示されます(URLの#の後ろに付ける場合は数字の頭に「a」を付けて下さい)。長いテキストをスクロールさせながら読んでいると、どこまで読んだのか分からなくなってしまう時がありますが、読んでいる位置を知るための目安にして下さい。目障りな場合は「表示しない」設定にして下さい。[×閉じる]


宣伝歌 [?]宣伝歌など七五調の歌は、底本ではたいてい二段組でレイアウトされています。しかしブラウザで読む場合には、二段組だと読みづらいので、標準設定では一段組に変更して(ただし二段目は分かるように一文字下げて)表示しています。お好みよって二段組に変更して下さい。[×閉じる]
脚注 [?][※]や[#]で括られている文字は当サイトで独自に付けた脚注です。まだ少ししか付いていませんが、目障りな場合は「表示しない」設定に変えて下さい。ただし[#]は重要な注記なので表示を消すことは出来ません。[×閉じる]


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傍点の色 [?]底本で傍点(圏点)が付いている文字は、『霊界物語ネット』では太字で表示されますが、その色を変えます。[×閉じる]
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設定パネルで「全てのアンカーを表示」させてアンカーをクリックして下さい。

【引数の設定例】 &mky=a010-a021a034  アンカー010から021と、034を、イエローでマーキング。

          

大本神諭

出口なお・筆
概要:
  • 大本神諭(おおもとしんゆ)は明治~大正時代に、出口ナオに国祖・国常立尊の神霊が懸かって自動書記で書いた神示集です。
  • 出口ナオが半紙に筆で書いた原本は「筆先」(ふでさき)と呼ばれ、片仮名と漢数字だけで書かれており、それを出口王仁三郎が解釈し漢字を当てはめてふつうに読めるようにして発表したものが「大本神諭」です。
  • 最初は機関誌『神霊界』で発表され、その後、書籍として刊行されました。
  • 全部で277篇あります。
  • 題名として付されている日付は、その神諭が降りた日です。
  • 一番最後の、大正7年旧10月29日(新12月2日)の神諭は、出口ナオ昇天(大正7年11月6日)後に、国祖の神霊が王仁三郎に懸かって書かれたものです。
  • 明治43(1910)年に書かれた神諭5篇は、出口ナオ昇天後に初めて拝読を許されました。
凡例:
  • 現代では差別的表現と見なされる箇所もありますが修正せず底本通りにしました。
  • 題名(日付)の頭の3桁の数字は当サイトで独自に付けたもので、神霊界に掲載された順に付けています。
  • まだ校正が完了していないので文字がおかしい部分があります。
  • 文中[※]及び[#]記号で囲まれた部分は当サイトで独自に付けた脚注・注記です。底本にはありません。
  • 底本で傍点が付されている文字は太字で表記しています。
  • 漢字の旧字体は新字体に変更しています。
  • 本文中のアンカー(3~4桁の算用数字)は当サイトで独自に付けたものです。底本にはありません。
底本:機関誌『神霊界』に掲載された大本神諭を底本に、七巻本や東洋文庫版で校合。
   
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