霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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アンカーの表示 [?]本文中に挿入している3~4桁の数字がアンカーです。原則として句読点ごとに付けており、標準設定では本文の左端に表示させています。クリックするとその位置から表示されます(URLの#の後ろに付ける場合は数字の頭に「a」を付けて下さい)。長いテキストをスクロールさせながら読んでいると、どこまで読んだのか分からなくなってしまう時がありますが、読んでいる位置を知るための目安にして下さい。目障りな場合は「表示しない」設定にして下さい。[×閉じる]


宣伝歌 [?]宣伝歌など七五調の歌は、底本ではたいてい二段組でレイアウトされています。しかしブラウザで読む場合には、二段組だと読みづらいので、標準設定では一段組に変更して(ただし二段目は分かるように一文字下げて)表示しています。お好みよって二段組に変更して下さい。[×閉じる]
脚注 [?][※]や[#]で括られている文字は当サイトで独自に付けた脚注です。まだ少ししか付いていませんが、目障りな場合は「表示しない」設定に変えて下さい。ただし[#]は重要な注記なので表示を消すことは出来ません。[×閉じる]


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【引数の設定例】 &mky=a010-a021a034  アンカー010から021と、034を、イエローでマーキング。

          

余白歌

インフォメーション
著者:出口王仁三郎 巻:霊界物語 第43巻 舎身活躍 午の巻 篇:余白歌 よみ:
章:第43巻 よみ:よはくか 通し章番号:
口述日: 口述場所: 筆録者: 校正日: 校正場所: 初版発行日:1924(大正13)年7月25日
概要: 舞台: あらすじ[?]このあらすじは東京の望月さん作成です。一覧表が「王仁DB」にあります。[×閉じる] 主な登場人物: 備考: タグ: データ凡例: データ最終更新日: OBC :rm438801
愛善世界社版: 八幡書店版: 修補版: 校定版: 普及版: 初版: ページ備考:
(おも)ひきや(おも)はぬ(ひと)(おも)()
(おも)はぬ(おも)ひに(なげ)夜半(よは)なり〈第3章(初)〉
かねて()(ゆめ)(なか)なるあで(びと)
()うて(うれ)しも(ゆめ)(ごと)おもふ〈第5章(初)〉
面白(おもしろ)()なりと(ゆめ)辿(たど)りつつ
(ゆめ)(なか)なる(ゆめ)()るかな〈第5章(初)〉
天地(あめつち)(まこと)(おや)()らぬ()
()(さと)せども()耳持(みみも)たず〈第7章(初)〉
父母(ちちはは)(ほか)には(おや)はなきものと
(おも)へる(ひと)()らさむ親神(おやがみ)〈第7章(初)〉
瑞御霊(みづみたま)(いづ)御霊(みたま)御名(みな)こそは
(めぐ)みの(つゆ)源泉(みなもと)となれ〈第8章(三)〉
天地(あめつち)(おや)御船(みふね)()(まか)
高天原(たかあまはら)へすすみ()かむかも〈第9章(初)〉
(かみ)()罪引受(つみひきう)けて(くる)しむも
(かみ)世界(せかい)(おや)なればなり〈第9章(初)〉
言霊(ことたま)天照(あまて)(くに)(たふと)さは
(かみ)御声(みこゑ)()ながらに()〈第10章(初)〉
言霊(ことたま)(さち)はふ(くに)()まれ()
(かみ)御声(みこゑ)()かぬ(おろ)かさ〈第10章(初)〉
千早振(ちはやぶ)(かみ)ぞあらはれきたのそら
(あや)高天(たかま)(をしへ)かがよふ〈第11章(初)〉
烏羽玉(うばたま)()(すく)はむとあらがねの
(つち)御祖(みおや)()れましにけり〈第11章(初)〉
()(すく)真実(まこと)(かみ)和衣(にぎたへ)
綾部(あやべ)(さと)天降(あまくだ)りけり〈第15章(初)〉
()(ひと)(あまね)神国(みくに)(たす)けむと
国常立(くにとこたち)(かみ)()でけり〈第15章(初)〉
許々多久(ここたく)(つみ)(けがれ)引受(ひきう)けて
世人(よびと)(すく)二柱神(ふたはしらがみ)〈第15章(初)〉
如何(いか)ならむ(こと)()うとも真心(まごころ)
(つく)さむ御魂(みたま)神守(かみまも)るべし〈第15章(初)〉
()(すく)(おも)ひは(むね)三千年(みちとせ)
年月待(としつきま)ちて(のぞ)()げたる〈第17章(初)〉
千早振(ちはやぶ)(ふる)神代(かみよ)(はじ)めより
()のため(ひと)のために(つく)せし〈第17章(初)〉
八洲国(やしまぐに)(しま)八十嶋(やそしま)大本(おほもと)
(をしへ)ひらかば天地(あめつち)やすけむ〈巻末(三)〉
()(さき)露白雲(つゆしらくも)(そと)までも
(かみ)のまにまにひらく宣伝使(みつかひ)〈巻末(三)〉
天地(あめつち)(かみ)にすべてを(まか)せつつ
大道(おほぢ)すすめば心安(こころやす)けむ〈巻末(三)〉
[この余白歌は八幡書店版霊界物語収録の余白歌を参考に作成しました]