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OBC :B1222
皇道大本の信仰
出口王仁三郎
概要:
東方書院の『日本宗教講座』シリーズの一つとして発行されたもの。大本の歴史(皇道大本の沿革)、教理(皇道大意)、教義(皇道と実際)の3部から構成される。著者は「出口王仁三郎」だが、実際には王仁三郎が書いたのではなく、側近が王仁三郎等の著述を編纂して作ったものだと思われる。
凡例:
- 底本は総ルビだが、最小限だけルビを付けた。ただし底本のルビは誤字が非常に多いので、妥当と思われるルビを付けた。
- レイアウトはウェブに適するように多少変えてある。
- 文中に記号[※]、[*]、[#]で囲まれた部分は当サイトで独自に付けた脚注・注記です。底本にはありません。
- 底本で傍点が付されている文字は太字で表記しています。
- 漢字の旧字体は新字体に変更しています。
底本:出口王仁三郎『皇道大本の信仰』昭和9年(1934年)7月10日、東方書院、日本宗教講座 第五回配本、全70頁