霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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アンカーの表示 [?]本文中に挿入している3~4桁の数字がアンカーです。原則として句読点ごとに付けており、標準設定では本文の左端に表示させています。クリックするとその位置から表示されます(URLの#の後ろに付ける場合は数字の頭に「a」を付けて下さい)。長いテキストをスクロールさせながら読んでいると、どこまで読んだのか分からなくなってしまう時がありますが、読んでいる位置を知るための目安にして下さい。目障りな場合は「表示しない」設定にして下さい。[×閉じる]


宣伝歌 [?]宣伝歌など七五調の歌は、底本ではたいてい二段組でレイアウトされています。しかしブラウザで読む場合には、二段組だと読みづらいので、標準設定では一段組に変更して(ただし二段目は分かるように一文字下げて)表示しています。お好みよって二段組に変更して下さい。[×閉じる]
脚注 [?][※]や[#]で括られている文字は当サイトで独自に付けた脚注です。まだ少ししか付いていませんが、目障りな場合は「表示しない」設定に変えて下さい。ただし[#]は重要な注記なので表示を消すことは出来ません。[×閉じる]


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総説歌(そうせつか)

インフォメーション
著者:出口王仁三郎 巻:霊界物語 第20巻 如意宝珠 未の巻 篇:前付 よみ(新仮名遣い):
章:総説歌 よみ(新仮名遣い):そうせつか 通し章番号:
口述日:1922(大正11)年05月14日(旧04月18日) 口述場所:錦水亭 筆録者: 校正日: 校正場所: 初版発行日:1923(大正12)年3月15日
概要: 舞台: あらすじ[?]このあらすじは東京の望月さん作成です(一部加筆訂正してあります)。一覧表が「王仁DB」にあります。[×閉じる]
三月三日の弥生の春も夢と過ぎ、奥の一間に王仁始め、三男一女の筆将は、共に神助を蒙りながら、五つの身魂は睦まじく、五六七の神の永久に尽きない物語。
八千代の君の瑞光を心の空に輝かして現れた瑞月が、卯月の六日より数えて三日の光陰を、神のまにまに述べ伝える。
主な登場人物[?]【セ】はセリフが有る人物、【場】はセリフは無いがその場に居る人物、【名】は名前だけ出て来る人物です。[×閉じる] 備考: タグ: データ凡例: データ最終更新日: OBC :rm200003
愛善世界社版:3頁 八幡書店版:第4輯 148頁 修補版: 校定版:3頁 普及版:1頁 初版: ページ備考:
001()ちに()ちたる三月(さんぐわつ)三日(みつか)
002弥生(やよひ)(はる)(ゆめ)()
003若葉(わかば)(いろ)濃厚(のうこう)
004(いろど)初夏(しよか)(かぜ)(きよ)
005松雲閣(しよううんかく)教祖殿(けうそでん)
006(おく)一間(ひとま)王仁(おに)(はじ)
007三男(さんなん)一女(いちによ)筆将(ひつしやう)
008(とも)神助(しんじよ)(かうむ)りつ
009(いつ)つの身魂(みたま)(むつ)まじく
010五六七(みろく)(かみ)永久(とこしへ)
011(つき)せぬ(なが)物語(ものがたり)
012西(にし)(ひがし)立別(たちわか)
013(にしき)(はた)のおりおりに
014瑞雲(ずゐうん)たなびく大御空(おほみそら)
015八千代(やちよ)(きみ)瑞光(ずゐくわう)
016(こころ)(そら)(かがや)かし
017(あら)はれ出口(でぐち)瑞月(ずゐげつ)
018卯月(うづき)(なか)六日(むゆか)より
019(かぞ)へて三日(みつか)光陰(くわういん)
020()んで()()言糸(こといと)
021粗製(そせい)濫造(らんざう)(そし)(ばし)りも
022(もと)より覚悟(かくご)夢物語(ゆめものがたり)
023(かみ)のまにまに(つた)(はべ)りぬ。
024   大正十一年旧四月十八日 於錦水亭 王仁

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10/22【霊界物語ネット】王仁文庫 第六篇 たまの礎(裏の神諭)』をテキスト化しました。
5/8【霊界物語ネット】霊界物語ネットに出口王仁三郎の第六歌集『霧の海』を掲載しました。
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