霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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余白歌

インフォメーション
著者:出口王仁三郎 巻:霊界物語 第20巻 如意宝珠 未の巻 篇:余白歌 よみ(新仮名遣い):
章:余白歌 よみ(新仮名遣い):よはくか 通し章番号:
口述日: 口述場所: 筆録者: 校正日: 校正場所: 初版発行日:1923(大正12)年3月15日
概要: 舞台: あらすじ[?]このあらすじはMさん作成です(一部加筆訂正してあります)。一部の章はAIによって要約を作成しています。[×閉じる]: 主な登場人物[?]【セ】はセリフが有る人物、【場】はセリフは無いがその場に居る人物、【名】は名前だけ出て来る人物です。[×閉じる]: 備考: タグ: データ凡例: データ最終更新日:0000-00-00 00:00:00 文字数:566 OBC :rm208801
愛善世界社版: 八幡書店版: 修補版: 校定版: 普及版: 初版: ページ備考:
松(まつ)の翠(みどり)年(とし)を重(かさ)ねて深(ふか)みゆく神(かみ)の稜威(みいづ)のいやちこにして〈序(三版)〉
波(なみ)の穂(ほ)を踏(ふ)みて教(をしへ)を伝(つた)へゆくわが大本(おほもと)は世(よ)の光(ひかり)なる〈序(三版)〉
沸(わ)きかへる如(ごと)き人気(にんき)を集(あつ)めつつ日(ひ)に日(ひ)に太(ふと)る大本(おほもと)の教(のり)〈序(三版)〉
八洲国(やしまくに)いづくの果(は)てを探(さが)すとも現幽神(けんいうしん)を説(と)く教(のり)はなし〈目次(三版)〉
古(いにしへ)の教司(をしへつかさ)もまだ知(し)らぬ誠(まこと)の道(みち)を朝夕(あさゆふ)説(と)くなり〈目次(三版)〉
根(ね)の国(くに)や底(そこ)の国(くに)をも滅(ほろ)ぼして天国(てんごく)建(た)つるあななひの道(みち)〈目次(三版)〉
人力(ひとちから)頼(たの)まず独(ひと)り働(はたら)かばその徳(とく)独(ひと)り手(て)に握(にぎ)るなり〈第1章(三版)〉
久方(ひさかた)の天津(あまつ)御神(みかみ)は自(みづか)らを助(たす)くる人(ひと)に幸(さち)を給(たま)はむ〈第1章(三版)〉
聞(き)く人(ひと)の少(すく)なき神(かみ)のみをしへは深山(みやま)の奥(おく)の鶯(うぐひす)の声(こゑ)〈第2章〉
眼(め)に見(み)えぬ心(こころ)の鬼(おに)を言向(ことむ)けてひとり慎(つつ)しめ神(かみ)の御児(みこ)たち〈第2章〉
長閑(のどか)なる春(はる)の弥生(やよひ)の心地(ここち)かな神(かみ)に朝夕(あさゆふ)仕(つか)へゆく身(み)は〈第7章(三版)〉
老若(らうにやく)の区別(けじめ)もしらにゑらゑらとゑらぎ親(した)しむ神(かみ)の道(みち)なり〈第7章(三版)〉
睨(にら)まれて睨(にら)み返(かへ)すは人心(ひとごころ)笑(わら)ふて返(かへ)すは神心(かみごころ)なる〈第8章〉
塵埃(ちりほこり)罪重(つみかさ)なれば野魔(やま)とならむ神(かみ)の気吹(いぶ)きに払(はら)ひ清(きよ)めよ〈第8章〉
烏羽玉(うばたま)の世(よ)を照(てら)さむと朝夕(あさゆふ)に砕(くだ)く心(こころ)は神(かみ)に等(ひと)しき〈第10章〉
身(み)を修(をさ)め心(こころ)治(をさ)めて世(よ)の為(た)めに尽(つく)すは神子(みこ)の務(つと)めなりけり〈第10章〉
千思万考(せんしばんかう)如何(いか)になすとも天地(あめつち)の神(かみ)を知(し)らねば解決(かいけつ)つかず〈第11章(三版)〉
権威(けんゐ)ある貴言霊(うづことたま)は天地(あめつち)の神(かみ)の道(みち)知(し)る人(ひと)のみぞ持(も)つ〈第11章(三版)〉
[この余白歌は八幡書店版霊界物語収録の余白歌を参考に他の資料と付き合わせて作成しました]
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