霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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余白歌

インフォメーション
著者:出口王仁三郎 巻:霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 篇:余白歌 よみ(新仮名遣い):
章:余白歌 よみ(新仮名遣い):よはくか 通し章番号:
口述日: 口述場所: 筆録者: 校正日: 校正場所: 初版発行日:1923(大正12)年1月10日
概要: 舞台: あらすじ[?]このあらすじはMさん作成です(一部加筆訂正してあります)。一部の章はAIによって要約を作成しています。[×閉じる]: 主な登場人物[?]【セ】はセリフが有る人物、【場】はセリフは無いがその場に居る人物、【名】は名前だけ出て来る人物です。[×閉じる]: 備考: タグ: データ凡例: データ最終更新日:0000-00-00 00:00:00 文字数:747 OBC :rm178801
愛善世界社版: 八幡書店版: 修補版: 校定版: 普及版: 初版: ページ備考:
大(おほ)いなる世界(せかい)の邪悪(まが)を除(のぞ)くべく神(かみ)に習(なら)ひて励(はげ)めまめ人(ひと)〈第1章(三版)〉
理解(りかい)なき人(ひと)は不徳(ふとく)を敢(あへ)てなし誠(まこと)の神(かみ)に反(そむ)くものなり〈第1章(三版)〉
生前(せいぜん)に死後(しご)の備(そな)への無(な)き人(ひと)は死期(しき)迫(せま)る時(とき)無限(むげん)の悔(くい)あり〈第3章(三版)〉
艱難(かんなん)の大(だい)なる後(あと)は幸福(かうふく)の恵(めぐ)みの花(はな)の大(だい)なるが咲(さ)く〈第3章(三版)〉
一度(ひとたび)は非理(ひり)にも盲従(まうじう)為(な)さざれば夜光宝玉(やくわうはうぎよく)手(て)に入(い)らぬなり〈第3章(三版)〉
生死(いきしに)もなき大神(おほかみ)の神御魂(かむみたま)与(あた)へられたる人(ひと)の霊魂(たましひ)〈第6章〉
生死(いきしに)もなき人魂(ひとたま)を治(をさ)むるは日月地神(ひつきつちがみ)産土(うぶすな)の神(かみ)〈第6章〉
小人(せうじん)に権威(けんゐ)をしばし与(あた)ふれば忽(たちま)ち威張(ゐば)りて世(よ)を乱(みだ)すなり〈第8章(三版)〉
生物(いきもの)を屠(ほふ)らぬ人(ひと)は夏(なつ)の夜(よ)も毒虫(どくむし)襲(おそ)ひ来(き)たること無(な)し〈第8章(三版)〉
うまるるもまかるも神(かみ)の御心(みこころ)ぞ夢(ゆめ)外国(とつくに)のみちに迷(まよ)ふな〈第9章〉
おとたかく世(よ)に聞(きこ)えたる大本(おほもと)の教(をしへ)も聞(き)かぬ耳(みみ)なしの里(さと)〈第9章〉
奴婆玉(ぬばたま)の暗(やみ)に等(ひと)しき外国(とつくに)の体主霊従(から)の教(をしへ)は身魂(みたま)亡(ほろ)ぼす〈第10章〉
鬼(おに)大蛇(をろち)豺狼(さいらう)よりも恐(おそ)るべきからの曲霊(まがひ)をはらへくにたみ〈第10章〉
正(ただ)しきを貫徹(かんてつ)すれば強烈(きようれつ)なる邪悪(じやあく)忽(たちま)ち逃(に)げ失(う)するなり〈第10章(三版)〉
逆境(ぎやくきやう)に立(た)つは己(おの)れが浅見(せんけん)の罪(つみ)にこそあれ運命(うんめい)にあらず〈第12章(三版)〉
惟神(かむながら)かみに任(ま)かせば先見(せんけん)の明智(めいち)自(おのづか)ら具(そな)はるものなり〈第12章(三版)〉
神(かみ)のため世(よ)のため道(みち)の御(おん)為(ため)に働(はた)らく人(ひと)は能(よ)く遊(あそ)ぶなり〈第16章(三版)〉
千思万考(せんしばんかう)未(いま)だ尽(つ)きざる其際(そのさい)は難局(なんきよく)に立(た)つ人(ひと)にぞありける〈第16章(三版)〉
種々(いろいろ)の妨(さまた)げ悩(なや)みあればこそ真(まこと)の天祐(てんゆう)降(お)り来(き)たるなり〈第16章(三版)〉
思(おも)ひ切(き)り見切(みき)るを知(し)らぬ人々(ひとびと)は神(かみ)の恵(めぐ)みに知(し)らず離(はな)るる〈第17章(三版)〉
一切(いっさい)の事(こと)は正面(しようめん)より見(み)ずに反面(はんめん)より見(み)よ必(かなら)ず蔭(かげ)あり〈第17章(三版)〉
[この余白歌は八幡書店版霊界物語収録の余白歌を参考に他の資料と付き合わせて作成しました]
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