霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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余白歌

インフォメーション
著者:出口王仁三郎 巻:霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 篇:余白歌 よみ(新仮名遣い):
章:余白歌 よみ(新仮名遣い):よはくか 通し章番号:
口述日: 口述場所: 筆録者: 校正日: 校正場所: 初版発行日:1922(大正11)年11月15日
概要: 舞台: あらすじ[?]このあらすじはMさん作成です(一部加筆訂正してあります)。一部の章はAIによって要約を作成しています。[×閉じる]: 主な登場人物[?]【セ】はセリフが有る人物、【場】はセリフは無いがその場に居る人物、【名】は名前だけ出て来る人物です。[×閉じる]: 備考: タグ: データ凡例: データ最終更新日:0000-00-00 00:00:00 文字数:795 OBC :rm148801
愛善世界社版: 八幡書店版: 修補版: 校定版: 普及版: 初版: ページ備考:
めぐり来(く)る神代(かみよ)のしるしかをちこちの山(やま)に霊光(れいくわう)輝(かがや)き初(そ)めたり〈第1章(再版)〉
諸々(もろもろ)の教(をしへ)の光(ひかり)うすらぎて御空(みそら)に映(は)ゆる三五(さんご)の月(つき)かげ〈第1章(再版)〉
闇(やみ)の幕(まく)深(ふか)く包(つつ)みし三五(あななひ)の月(つき)は雲井(くもゐ)の空(そら)に映(は)ゆらむ〈第2章(再版)〉
五十鈴(いすず)川(がは)清(きよ)き流(なが)れにみそぎして光(ひか)りしるけき三五(あななひ)の月(つき)〈第2章(再版)〉
霊国(れいこく)の姿(すがた)をうつす花明山(かめやま)の月宮殿(げつきゆうでん)は神代(かみよ)の礎(いしずゑ)〈第3章(再版)〉
櫓櫂(ろかい)なき舟(ふね)に似(に)しかな主(す)の神(かみ)の教(をしへ)を知(し)らぬ人(ひと)の宿世(すぐせ)は〈第3章(再版)〉
我国(わがくに)は神(かみ)の開(ひら)きし神(かみ)の国(くに)よ神(かみ)斎(いつ)かねばをさまらぬ国(くに)〈第3章(再版)〉
えらまれし神(かみ)の柱(はしら)を押(お)し込(こ)めし曲(まが)の亡(ほろ)ぶる時(とき)は近(ちか)めり〈第4章(再版)〉
世(よ)のために真心(まごころ)つくす正人(まさびと)を捕(とら)へて苦(くる)しむ曲世(まがよ)ゆゆしき〈第4章(再版)〉
今(いま)といふこの瞬間(しゆんかん)に善(ぜん)を言(い)ひ善(ぜん)を思(おも)ひて善(ぜん)をおこなへ〈第5章(再版)〉
過(す)ぎさりしことは詮(せん)なし今(いま)といふこの瞬間(しゆんかん)を清(きよ)く守(まも)れよ〈第5章(再版)〉
神(かみ)ならぬ人(ひと)の身(み)なれば明日(あす)の事(こと)の自由(じいう)にならねば神(かみ)に任(まか)せよ〈第5章(再版)〉
世(よ)の中(なか)は神(かみ)のまにまに進(すす)むのみ人(ひと)はみむねに従(したが)ひてゆけ〈第6章(再版)〉
大本(おほもと)の神(かみ)の教(をしヘ)の言(こと)の葉(は)はすべての人(ひと)の薬(くすり)ともなれ〈第7章〉
古(いにしへ)の聖(ひじり)も未(いま)だ説(と)かざりし真理(しんり)をさとす伊都能売(いづのめ)の神(かみ)〈第12章(再版)〉
神(かみ)の在(ま)す国(くに)と呼(よ)びつつ国民(くにたみ)は仏(ほとけ)を祭(まつ)る不思議(ふしぎ)なる国(くに)〈第12章(再版)〉
釈迦(しやか)孔子(こうし)エスキリストやマホメツトあななひ教(けう)の先走(さきばし)りせし〈第12章(再版)〉
現実(げんじつ)の宝(たから)を生命(いのち)とあがめたる人(ひと)永遠(えいゑん)の生命(いのち)を知(し)らず〈第13章(再版)〉
さび朽(く)つる宝(たから)に心(こころ)しみつきて永遠(とは)の生命(いのち)を忘(わす)るる人(ひと)かな〈第13章(再版)〉
世(よ)のために尽(つく)す心(こころ)の数々(かずかず)を誰(た)も白浪(しらなみ)の立(た)ち騒(さわ)ぐなり〈第16章〉
たにぐくの狭渡(さわた)る極(きは)み大本(おほもと)の誠(まこと)の教(のり)を布(し)かむとぞ思(おも)ふ〈第16章〉
かけまくも畏(かしこ)き神(かみ)の御教(みをしへ)を伝(つた)へ行(ゆ)く身(み)の楽(たの)しさ苦(くる)しさ〈第16章〉
[この余白歌は八幡書店版霊界物語収録の余白歌を参考に他の資料と付き合わせて作成しました]
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