霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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アンカーの表示 [?]本文中に挿入している3~4桁の数字がアンカーです。原則として句読点ごとに付けており、標準設定では本文の左端に表示させています。クリックするとその位置から表示されます(URLの#の後ろに付ける場合は数字の頭に「a」を付けて下さい)。長いテキストをスクロールさせながら読んでいると、どこまで読んだのか分からなくなってしまう時がありますが、読んでいる位置を知るための目安にして下さい。目障りな場合は「表示しない」設定にして下さい。[×閉じる]


宣伝歌 [?]宣伝歌など七五調の歌は、底本ではたいてい二段組でレイアウトされています。しかしブラウザで読む場合には、二段組だと読みづらいので、標準設定では一段組に変更して(ただし二段目は分かるように一文字下げて)表示しています。お好みよって二段組に変更して下さい。[×閉じる]
脚注 [?][※]や[#]で括られている文字は当サイトで独自に付けた脚注です。まだ少ししか付いていませんが、目障りな場合は「表示しない」設定に変えて下さい。ただし[#]は重要な注記なので表示を消すことは出来ません。[×閉じる]


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設定パネルで「全てのアンカーを表示」させてアンカーをクリックして下さい。

【引数の設定例】 &mky=a010-a021a034  アンカー010から021と、034を、イエローでマーキング。

          

余白歌

インフォメーション
著者:出口王仁三郎 巻:霊界物語 第27巻 海洋万里 寅の巻 篇:余白歌 よみ:
章:余白歌 よみ:よはくか 通し章番号:
口述日: 口述場所: 筆録者: 校正日: 校正場所: 初版発行日:1923(大正12)年6月20日
概要: 舞台: あらすじ[?]このあらすじは東京の望月さん作成です。一覧表が「王仁DB」にあります。[×閉じる] 主な登場人物: 備考: タグ: データ凡例: データ最終更新日:
愛善世界社版: 八幡書店版: 修補版: 校定版: 普及版: 初版: ページ備考:
言霊(ことたま)真言(まこと)(ちから)()らぬ(ゆゑ)
一切万事(いつさいばんじ)()(つま)るなり〈目次(三)〉
常夜(とこよ)ゆく(やみ)()らして神国(かみくに)
(ひかり)()らすは言霊(ことたま)(とく)〈目次(三)〉
(とく)(たか)(もの)はこの()におちぶれし
(ひと)をあなどらず敬愛(けいあい)するなり〈第3章(三)〉
理屈(りくつ)のみ(いま)のものしり(さへづ)りて
(まこと)(みち)()らぬ(あは)れさ〈第4章(初)〉
へだてなき(かみ)(めぐみ)天地(あめつち)
(よろづ)のものに()(わた)るなり〈第4章(初)〉
八洲国(やしまくに)しのぎを(けづ)()(なか)
(こころ)ゆるすな神国(かみくに)(ひと)〈第10章(初)〉
(みだ)れたる()(おも)()一日(ひとひ)だに
(いき)(なが)かれと(いの)りこそすれ〈第10章(初)〉
何事(なにごと)(かみ)(をしへ)にまかすこそ
(ひと)(まこと)のこころなりけり〈第10章(初)〉
国魂(くにたま)(かみ)神徳(みいづ)人草(ひとくさ)
(こころ)(いろ)()(うす)きあり〈第11章(初)〉
(こころ)のみ(まこと)(みち)にかなふとも
おこなひせずば(かみ)(まも)らじ〈第11章(初)〉
益良夫(ますらを)()()はしたる(こと)()
幾世(いくよ)()ぬとも(かは)らざらまし〈第11章(初)〉
雷鳴(いかづち)(とほ)きに()けぬ言霊(ことたま)
天照(あまて)(かみ)(こゑ)稜威(みいづ)〈第12章(初)〉
(こころ)をも()をも(まか)せて(いの)りなば
(かみ)のまことの(ちから)(たま)はむ〈第12章(初)〉
(初は初版、三は三版の略)

[この余白歌は八幡書店版霊界物語収録の余白歌を参考に作成しました]