霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~
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アンカーの表示 [?]本文中に挿入している3~4桁の数字がアンカーです。原則として句読点ごとに付けており、標準設定では本文の左端に表示させています。クリックするとその位置から表示されます(URLの#の後ろに付ける場合は数字の頭に「a」を付けて下さい)。長いテキストをスクロールさせながら読んでいると、どこまで読んだのか分からなくなってしまう時がありますが、読んでいる位置を知るための目安にして下さい。目障りな場合は「表示しない」設定にして下さい。[×閉じる]


宣伝歌 [?]宣伝歌など七五調の歌は、底本ではたいてい二段組でレイアウトされています。しかしブラウザで読む場合には、二段組だと読みづらいので、標準設定では一段組に変更して(ただし二段目は分かるように一文字下げて)表示しています。お好みよって二段組に変更して下さい。[×閉じる]
脚注 [?][※]や[#]で括られている文字は当サイトで独自に付けた脚注です。まだ少ししか付いていませんが、目障りな場合は「表示しない」設定に変えて下さい。ただし[#]は重要な注記なので表示を消すことは出来ません。[×閉じる]


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傍点の色 [?]底本で傍点(圏点)が付いている文字は、『霊界物語ネット』では太字で表示されますが、その色を変えます。[×閉じる]
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外字2の色 [?]文字がフォントに存在せず、画像を使っている場合がありますが、その画像の周囲の色を変えます。[×閉じる]

  

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マーキングパネル
設定パネルで「全てのアンカーを表示」させてアンカーをクリックして下さい。

【引数の設定例】 &mky=a010-a021a034  アンカー010から021と、034を、イエローでマーキング。

          

第59巻(戌の巻)

あらすじ[?]このあらすじは飯塚弘明の作成です。[×閉じる]
第58巻の後半から第60巻までは、イズミの国のスマの里の物語。玉国別(たまくにわけ)の一行が活躍をする。
第1~17章
「キヨの港」の関所のチルテルは、バーチル館からデビス姫を連れ出し、関所の倉の中に監禁する。
三千彦と伊太彦が救出に行くが、関所の落とし穴に落ちてしまう。
落とし穴にはチルテルたち関所の全バラモン兵や、ワックス一味も落ちてしまい、挙げ句の果てには救出に来た玉国別たちも落ちてしまう。
もはや誰も救ってくれる人がおらず、死を待つだけ・・・そこへ初稚姫が霊犬スマートと共に現れて、全員を外に助け出す。
第18~25章
玉国別はサーベル姫に憑依した猩々姫(しょうじょうひめ)の願いにより、テルモン湖の猩々島の333匹の猩々たちを船に乗せて「スマの里」に戻って来る。
主な登場人物[?]基本的にセリフやアクションがある人物のみ採録しています。名前だけしか出てこない人は省いています。[×閉じる]
ワックス
エキス
ヘルマン
エル

チルテルキヨの港の関所の総取締、バラモン教
チルナ姫チルテルの妻
カンナヘールチルテルの部下
テクアキスアールチルテルの部下

初稚姫三五教の宣伝使
スマート初稚姫がつれている霊犬
玉国別三五教の宣伝使
真純彦玉国別の弟子
伊太彦玉国別の弟子
三千彦玉国別の弟子
デビス姫玉国別の弟子、三千彦の妻

バーチルイズミの国のスマの里の豪農
サーベル姫バーチルの妻
アンチーバーチルのしもべ

チュウリック、16章
イクサール17章
サアガラ竜王八大竜王の一人、20章
ヤッコスハールサボール23章
概要:
凡例:
  • 現代では差別的表現と見なされる箇所もありますが修正せず底本通りにしました。
  • 文中[※]及び[#]記号で囲まれた部分は当サイトで独自に付けた脚注・注記です。底本にはありません。
  • 底本で傍点が付されている文字は太字で表記しています。
  • 漢字の旧字体は新字体に変更しています。
  • 本文中のアンカー(3~4桁の算用数字)は当サイトで独自に付けたものです。底本にはありません。
底本:『霊界物語 第五九巻』愛善世界社、2007(平成19)年4月8日 第一刷
初版発行日:1925(大正14)年7月8日